吟遊詩人デビュー



ESOの音楽好きが高じて、ついに自分でも吟遊詩人デビューをしてきました。

もちろん、ESOの中での話です。

 

リュートを演奏するスケルトン

/lute  と入力で、リュートを演奏。

 

笛を吹くスケルトン

/flute  と入力で、笛を演奏。

 

太鼓をたたくスケルトン

/drum  と入力で、太鼓を演奏(?)

 

尚、 /sing と入力で、骸骨特有のしわしわ声で熱唱・・・ということは、ありませんでした。(←試した人)

まあそうなってくると、歌無しでただ楽器を演奏するのは

果たして吟遊詩人と言えるのか?との疑問も無くはないですが、

細かいことは気にしないことに。

 

スケルトン楽団誕生

Davon’s Watchでリュートを演奏していたら、いつの間にか隣に仲間が。

骸骨2名が並んで演奏している姿はなかなかファンキーですが、

それぞれが違う曲を演奏しているため、音声はカオス。

楽器を弾いている人の近くで演奏をした場合に、

相互作用で同じ曲の合奏みたいになったらおもしろいと思うのですが、

音楽ゲームじゃないし、そこまではなかなか難しいですよね。

 

その後もし太鼓さんが加わったら、もう一度スクショを撮ろうかと思っていたけれど、

その前に笛さんが離脱したため断念。

ちなみに、笛さんは全く知らない人でした。

 

スケルトンのバード

こうしてただ楽器を演奏したりしながら時間を過ごしていると、

ログインしている間は自分もNPCとかといっしょにESOの世界で生活しているかのような、

不思議な錯覚にとらわれる瞬間があります。そういうときは、とても充実した気分です。




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